スポーツ科学でとらえたRhythmic Gymnasticsの合理的トレーニング
Rhythmic Gymnasticsをスポーツ科学(バイオメカニクス,解剖学,トレーニング科学
など)でとらえ,欧米(ロシア,ベラルーシ,ブルガリアなど)の最新練習法を参考に
した合理的トレーニングを,それに基づいて練習してきたアメリカのユースエリート強
化選手と一緒に体験すること,そしてトレーニングの科学的な特徴を理解することを目
的とします.
家庭でできる(すべき)内容もたくさん含まれますので,選手と保護者というような個人
単位での参加も受け付けます.
対象 女子選手(小4以上)およびその指導者や保護者との同時参加
(指導者や保護者1名につき、選手何名でも結構です)
申込 2012年5月2日開始 定員を超えましたので締め切りました(5月11日)
日時 2012年7月14日(土)午前9:30から
会場 京都 花園大学 体育館
内容 RGのスポーツ科学,スポーツ科学に基づいたウォームアップ,ストレッチ,
基礎トレーニング,技術トレーニング.練習用演技など
講師 篠原 稔 (学術博士,ジョージア工科大学准教授)
技術要員 Elena Shinohara (アメリカ ユースエリート強化選手) 他
後援 花園大学 新体操部
問い合わせ info@shinoharaacademy.org